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ビタミンCコンテストを運営して

僕たちはチェック液を使ったビタミンCの実験を体験してもらいました。  
 
最初の内は緊張してうまくできなかったけれど、何回かやってくるうちに
やって来た人たちにビタミンCの検出方法をしっかりと体験してもらうこと
が出来ました。

小松菜の汁をしぼりだす作業では子供たちに手伝ってもらい準備をして
いる時でもしっかりとふれあい、楽しんでもらうことが出来ました。

これからも実験や体験のおもしろさをみんなに伝えていけたらいいなと
思います。
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ジュニアサイエンスフェア・実験コーナーに参加して 

僕は、実験・体験コーナーのスッタフとして運営した中一の男子です。


僕は、女性スタッフと一緒にプラ板を熱し、縮めて名札を作ってもらう
という内容の実験を皆さんに体験してもらいました。

初めは要領がつかめず、スタッフの方に任せがちで、あまり積極的では
ありませんでした。

ですが、時間がたつにつれ、自分から 「やってみませんか~?」 と
小さい子に声をかけたり、作業をするスピードも速くなってきて、
自分自身も楽しく運営をすることが出来ました。

今回の実験・体験コーナーを通して、自分から積極的にやっていく大切さを
改めて感じました。


サイエンスフェアのステージで発表した感想

今回、ステージの上で研究発表した小3の女子です。

発表前はプレッシャーがかかっていましたが、じっさいにステージの上に立つと
みんなスクリーンを見ていて、目線を感じませんでした。

でも、ボタンを1回おしたら、2コマスライドが進んでしまい、あせりました。
こんらんしていると先生がヘルプしてくれました。

後半は、おちついて練習どおりに出来ました。

スライドをつくるのに、しゃ真はたくさんあったけど、どれを選んだら
いいのかたいへんでした。
私はスライドを作るのが楽しかったです。

今年はこれまでの研究をさらに続けていこうと思います。


サイエンスフェアでオーラルプレゼンテーション

第1回ジュニアサイエンスフェアでオーラルプレゼンテーションをしました。

今回ステージの上で研究を発表した小4の女子です。

発表する前はきんちょうするかなと思っていたけど、実さいやってみると
お客さんはスクリーンの方を見ていて私の方はあまり見ていなかったし、
私は3番目だったのであまりきんちょうしませんでした。

でも発表の練習をするとき使う予定だったレーザーポインターがなくて
こまりました。

スライドのじゅんびで苦ろうしたことは、スライドづくりが初めてでよくわからな
くてあまり進まなかったことです。

反対に楽しかったことは、発表の練習をしたことです。

発表の中でハプニングはあったけど、落ち着いてできてよかったです。

これからも研究をつづけたいとおもっています。