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松山観光港を5分遅れで出港

ほぼ予定通りに到着します。
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[ 2016/07/31 17:02 ] 2016南土佐キャンプ | TB(0) | CM(3)

南土佐キャンプ帰着時間

今15時30分です。
松山市内に入りました。

予定のフェリーに乗れそうです。

広島港着は、19時30分です。

お迎えをよろしくお願いします。
[ 2016/07/31 15:31 ] 2016南土佐キャンプ | TB(0) | CM(0)

キャンプ三日目の朝のようす

全員元気で朝ごはんを終えました。

カヌーの時間を確保するために、予定を10分早めて7:50に宿を出る
予定です。

全員がOKしましたので、トライします。

松山観光港で、インターネットの環境がなかったらブログの更新が
出来ませんので、更新がなかったら予定どおりだとお考え下さい。

では、行ってきます。
[ 2016/07/31 07:33 ] 2016南土佐キャンプ | TB(0) | CM(4)

2016南土佐キャンプ 第2日目のようす

◎今日のスケデュール
 黒潮町 8:00発 貸切バス  入野漁港 8:20着
 入野漁港 8:30発 (ホエールウォッチング)  12:30着
 
 中村13:00 (昼食)

 トンボ公園 14:00~16:00
 
 黒潮町到着は16:30でした。
 その後、昨日に引き続いて川遊びをしっかりしました。


◎健康状況
 皆、元気です。
 船酔いは数人が気分がすぐれませんでしたが、引き返すほどのことも
ありませんでした。

◎ホエールウオッチングのようす
 船は3そう出ました。
 あいにくニタリクジラを見ることが出来たのは第2班艇だけ
でした。山内くんがまずクジラを発見。
ほぼ同時に、マストの最上部の座席に座って海面をずっと眺めていた
K先生も発見。船長さんもすぐに気づき、船をゆっくりクジラに近づけてくれました。
 いったんクジラは潜ったのですが、数秒で浮上。真っ青な海の表面に
薄暗いクジラの影がまず大きく見え、すぐに水が割れて背中が現れました。
プシューと息を吹いてすぐに沈み込みました。
背中にある鼻の穴がかろうじて見えました。

sizetrimretouchIMG_1094.jpg


 その後、ふたたび現れそうなところで15分くらい待ったのですが、あいにく
二度とその姿は現れませんでした。

 この船長さんがクジラの出現を無線で他の船に連絡したのを受け、
第1班艇、第3班艇もかけつけたのですが、時すでに遅し。

 結局1,3班の人はこのクルーズでまったくクジラを見ることができず、
がっかりしている人が多かったです。

 とはいえ、瀬戸内海ではまず見られないトビウオが何匹も船の前や
横を飛んでいく様子はどの船でも見ることができ、感動でした。

 また、四国の陸地がほとんど見れなくなるまで太平洋の沖に出る
なんて、すごい体験だなあとおもいました。一瞬しかみられなかった
クジラの潮吹き(ブロー)は迫力があるなと思いました。

 そして、なんといっても太平洋の波を船がかき分けていく体験は
K先生以外ほとんどの人が初めてで、棒につかまらないでは
歩けないほどで、船の先端部に座ると上下に大きく揺さぶられ、
ジェットコースター以上のスリルでみんな大きな声を上げて
楽しんでいました。

何年か前の同じ企画のキャンプではやはり3そう船が出て、K先生の
船だけがクジラを見ることができたとか。
これで、6戦6勝だそうです。 

◎トンボ公園のようす
  トンボ公園では、ギンヤンマ、シオカラトンボ、ショウジョウトンボ、ハラビロ
トンボ、ハグロトンボ、チョウトンボ、またイトトンボの仲間も多く、まさに
トンボの楽園でした。
 小川にはメダカやハヤがたくさん泳いでいましたが、ジャンボタニシも
何個体か棲息していました。外来種で繁殖力が旺盛でなかなか
駆除できないとのことでした。

 学遊館のトンボ館では、トンボの標本がすごい数あって、びっくり。トンボに
ついてのクイズや、世界の昆虫の標本などがありました。
さかな館では、生きたピラルクやアカメなど、たくさんの淡水魚が展示されて
いました。

◎川遊び
 昨日に続いて川遊びの時間がありました。
 今日は、昨日のようすを聞いた女子たちもみんな水着になり、
お母さん方も水につかる覚悟で出現されました。
 収穫は、テナガエビで、6匹採れました。

sizeretouchDSC_8375.jpg


今日は、早めに記事を書きました。
いま夕食が終わりました。これから、体育館で遊びます。

昨日、今日と、たくさんコメントをいただき、ありがとうございました。
励みになります。

                     ブロガー T.K.& S.K.  

[ 2016/07/30 20:09 ] 2016南土佐キャンプ | TB(0) | CM(3)

キャンプ二日目の朝の感想

今から朝ごはんです。

その前に、食堂に早く来た人が、感想をよせてくれました。

「川遊びが楽しかったよ。でもいっこもとれんかった。きょうはとるぞ。」(うずず)

「いろいろなことが学べて、目的(知識を広げること)に一歩一歩近づいて
いけました。」(ふうた)

「川遊びが楽しかったです。てながえびをみたので、きょうはとるぞ。」(はるき)

「川で泳げて楽しかったです。」(しゅんすけ)

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

時間切れですので、ここまで。

では、クジラウオッチングにでかけてきます。



[ 2016/07/30 07:24 ] 2016南土佐キャンプ | TB(0) | CM(3)

2016南土佐キャンプ 第1日目のようす

◎スケデュール
 広島港 6:45発  クルーズフェリー  松山観光港 9:25着
 
sizeretouchIMG_1050.jpg

 貸切バスで松山インター、西予宇和インター、宿毛市、大月市(昼食)、
   竜串(観察)、黒潮町(到着は18時でした。)

 ほぼ、天気に恵まれ(一時局地的な大雨)、予定通りの進捗でした。

◎健康状況
 皆、元気です。

◎竜串でのようす
 グラスボートではシコロサンゴ、チョウチョウウオ、テーブルサンゴなど
いろいろな種類の生き物が見られました。
 千尋岬では、迫力のある大きくて不思議な形をした「大竹小竹」を始めとする
竹が横たわったような岩がたくさんありました。


sizeretouchIMG_1073.jpg


◎黒潮町の宿舎でようす
 みんな体育館や部屋で遊び回っていました。その他、川でも遊んでいる人もいました。
まあ、きょうは早く寝れるでしょう。
 
[ 2016/07/29 21:02 ] 2016南土佐キャンプ | TB(0) | CM(4)

キャンプのブログ班の練習その8

こんにちは、T.K.です。

このキャンプでは、竜串でグラスボートに乗る機会があります。
グラスボートとは、船底のガラスを通して、海中公園の海の生態を広く鑑賞することができるボートです。

普段瀬戸内にいる生き物とは違った生き物が見られるかもしれません。
楽しみですね。

[ 2016/07/26 23:50 ] 2016南土佐キャンプ | TB(0) | CM(0)

ウミホタル観察会、参加者の声

中学2年生の女子のお母さまから感想をいただきました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

先日のウミホタル観察会、とても楽しかったです。

娘は小学校の臨海学校の際に見たので参加のつもりは
なかったのですが、私がどうしても見てみたくて参加させて
いただきました。

ウミホタルの発光に「キレイ~!」と感嘆すると同時に、
私達外敵に最後の抵抗をしているようで申し訳ない気持ちにも
なりました…。

想像以上に発光が強くて、あんなに小さな生物の生きる
力強さを感じ、感動しました。

ちなみに、私達のホイホイはロープが短すぎたせいか、
ウミホタルは全く捕獲できませんでした。両隣のご家族が
たくさん捕獲されたので見せていただきました。

貴重な体験をさせて頂き、ありがとうございました。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

お子さんを出汁にして、実はお母さんが参加したかったという
ケースをあとからけっこう聞きました。

まあ、それもありですね。
お子様方も、親たち、大人たちが感動するようすなんて、
日頃あまり見ないでしょうから。

お疲れさまでした。

[ 2016/07/24 21:02 ] 観察会 | TB(0) | CM(0)

キャンプのブログ班の練習その7

こんばんは、K.S.です。

今回は、トンボ公園で見ることができる様々な生き物
の中から少しだけ紹介します。

まずは、ハグロトンボ。

このトンボは、愛の神様と呼ばれていて、
その交尾は特にきれいなハート形になるそうです。

次に、ウスバキトンボ。

このトンボは、他のトンボをさけながら交尾をするそうです。

不思議ですね。

最後に、ナツアカネです。

産卵の時、水際をやや低空で飛びながら卵を落下させるそうです。

(出展:トンボ王国おさんぽガイド)

これらのシーンをトンボ公園でみることができたら良いです。
[ 2016/07/24 19:57 ] 2016南土佐キャンプ | TB(0) | CM(0)

ウミホタル観察会に参加してパート2

5日前ウミホタル観察会に参加させていただきました。

荒代海岸に到着したときには、まだ人も少なく、みんな車から
出ていませんでした。

しかし、開始10分前になると、にぎやかな声が聞こえてきたので、
海岸に出てみました。

もうみんなはしゃぎ回っていましたが、先生の話が始まると
シーンとなり、蝉の鳴き声だけが話の妨げになりました。

僕は、ウミホタルのえさとしてさきいかを持ってきましが、先生の
おすすめで魚のアラを追加しました。

いよいよ、トラップを海に落とすぞ、と思ったとき、
トラップにつけたひもをかける場所がない、と思いました。

隣の人たちはどうしているのかと、のぞいてみたら、
桟橋の橋にあった金具にひもを巻き付けていました。

そこで同じようにして、ひもを巻き付けました。

いやー、感謝、感謝。

ウミホタルがトラップに引っかかるまで(30分程度)
海岸で生き物を観察しました。

アカテガニやクロベンケイガ二がいて、興味深かったです。

また、ヒメハマトビムシがぴょんぴょん飛び回っていたので、
おもしろいな、と思いました。

 観察が終わると、トラップを引き上げました。

ウミホタルの量はほどほどでした。

まあ、でも、自然の光を見ることができてよかったです。

参加した中学生K.S.

[ 2016/07/23 17:35 ] 観察会 | TB(0) | CM(0)

ウミホタル観察会に参加して

先日ウミホタル観察会に参加しました。

観察会にはたくさんの人がきておりとても驚きました。

最初は先生からのお話があり、その後アカテガニを探しつつ
桟橋にウミホタルの罠を設置しにいきました。

ウミホタルの罠を引き上げる時間まで海岸でハマダンゴムシや
産卵をしにきたアカテガニなどの観察をしました。
ハマダンゴムシはとてもかわいらしかったです。

その後ウミホタルの罠を引き上げ、罠を振ってみると
罠の中の水が神秘的な青い光を放ち始めました。

ウミホタルは酸素と反応することで光るということを聞き、
自然にはまだまだ不思議がたくさんあるんだなあと実感しました。

今回の観察会でこのような自然を守っていかなければ
ならないと感じました。

参加した高校生 H.T.
[ 2016/07/23 16:22 ] 観察会 | TB(0) | CM(0)

キャンプのブログ班の練習その6

こんにちは、K.S.です。

今回は、高知県四万十市下田で見られるシオマネキについて紹介します。

シオマネキは、エビ目・スナガニ科に分類されています。

また、絶滅危惧種Ⅱ類に指定されています。

シオマネキの甲幅は35mmです。

ところで、オスのシオマネキの求愛行動はとてもcuteなんです!

なんと、手を振るんです!

もし見つけたら、手を振り返してあげてくださいね。
[ 2016/07/23 13:46 ] 2016南土佐キャンプ | TB(0) | CM(0)

参加者の声

またまた参加者の親子から感想を寄せていただきました。
そのまま転載します。
                                (事務局)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

先日は観察会を開催して頂きありがとうございました。

ウミホタルは、名前を聞いた事があるぐらいの知識しかなかったのですが、
実際光る様子を見て青白い光の幻想的な光景に思わず歓声をあげました。
空気を入れないと光らない事にもびっくりでした。

餌によって捕れる量が違うこと、少し沖の方でしかとれないこと、とるための
仕掛け作り、方法を実際体験することで本やテレビでは味わえない奥深さ、
愛着を感じました。

大人が沢山ついていますし、興味をもって望んでいる子供達なので少し危ない
場所でも、危険だからとさせないよりルールを守って、身を守ることを考えさせる。
それがまた良い勉強となっていると思います。ウミホタルが全くとれないと、
とてもガックリ来ますが、ウミホタル観察会のためにあるような桟橋を使わせて
頂いて有り難かったです。

車もすぐ脇に停めることができ、トイレや水道も完備されており至れり尽くせり
でした。

ハマダンゴムシ、トビ虫?、家族だけだと絶対気がつかないような小さな虫が
とても珍しいこと、自然が残っている浜がどれだけ貴重かを教えて頂き
それらの物を見る目が変わります。虫が苦手な私たちも、とてもいとおしい存在に
なりました。

カニも一くくりにしてしまうのですが、いろいろな種類があることもだんだんわかって
きました。卵を抱えているお母さんのアカテガニがとても可愛く思いました。

なかなか家族だけでは味わうことが出来ないので、素晴らしい企画をありがとう
ございました。

このような観察会に参加をするようになり、こどもが生き物に対する愛情や
興味考え方など五感への響き方が変わってきたように思います。
小さな生き物に対する愛情から、友達や家族世の中全ての人へも注ぐ事が
出来るようになってくれるのではないかな。
自然の大切さを知ることで未来へつなぐ事ができるようになるのではないかと
期待をしております。

くや先生をはじめとするスタッフの方々、 特別に ご配慮していただいた
青少年 交流の家の職員様、この度は 参加者がこまらないように細やかな
ご配慮をありがとうございました。 お礼を申し上げます。

今回は餌が悪く あまり取れなかったので その反省を生かし 来年も参加したいと
思っています。よろしくお願いいたします。

以上 母

以下はこどもです。


size100kyosuketrimretouchDSC_7336.jpg

夜は怖かったけど 海ほたるの青い灯で やる気が出た 。

海ほたるを 捕まえる ときドキドキ した。

一番すごかったのは ウミホタルが実際いないのに、
青い光が線みたいにつながって光っていたことです。

(小2 K.N.)
[ 2016/07/20 13:48 ] 観察会 | TB(0) | CM(0)

ウミホタル観察会 参加者の声

小1女子のお母様から、メールが届きました。
掲載しておきます。
                              (事務局)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「ありがとうございました!」


おはようございます。

江田島のウミホタル観察会、日頃できない体験が出来ました。
ありがとうございました。

山に住むカニなんて、初耳でした。

こんな機会がないと、江田島に行かなかったと思います。

海水浴も楽しめて、一石二鳥でした。

ウミホタルも名前しか聞いたことがなくて、ウミホタルってこういうものなんだ~と
新たな経験が出来ました。

size100trimDSC_7338.jpg

娘も楽しんでいて、よい休日となりました。
                                   (小1Y.O. 母)



sizeimage.jpg



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ご感想をお寄せいただきありがとうございました。

ご本人から現地でいろいろお話しを聞きました。
たのしそうでしたね。


[ 2016/07/20 08:56 ] 観察会 | TB(0) | CM(0)

光った光ったウミホタル

ふたりの小学3,4年生がウミホタル観察会での感想をしゃべってくれましたので、
載せておきたいとおもいます。
                               (事務局)


★登場人物   小学生 R.M. 小学生 S.K.


二人は、7月18日、江田島のあらじろ桟橋で行われたウミホタル
観察会に参加しました。


S.K. 「わたしはK先生といっしょに車で4時ごろに青少年交流の
家に着きました。」

R.M. 「わたしは友だちの家族といっしょに車で同じころに着いたよ。」

S.K. 「夕ごはんを食べたけど、コロッケがおいしかったよね。」

R.M. 「ほんとにおいしかったよねえ。とくにメンチカツが最高。」


食事のあと、海岸に車で行きました。

S.K. 「参加者が多かったよねえ。」

R.M. 「そうそう、124人もいたんだって。」


会が始まり、先生の説明をまず聞きました。

sizeretouchDSC_0358.jpg
(撮影 HTominaga)


R.M. 「ウミホタルが光るのは、光る物しつ、光らせる物しつ、
それにさんそが必要なんだって。」

S.K. 「そうだったね。エサはにおうものがいいんだって。」

R.M. 「そうそう、うちは魚のアラを入れたよ。」

S.K. 「うちは、タコの切れ端を入れたよ。」


いよいよさん橋に向かいました。
途中でアカテガニが何匹か子どもを産みに来ていました。

R.M. 「わたしの友だちは、お母さんが投げるのを失敗して、
ウミホタルホイホイがひもごと海に流されちゃったんだよ。
友だちは、ぼう立ちになっていて、気のどくだった。」

S.K. 「・・・・・」

感想です。

S.K. 「ウミホタルを海ににがすとき、青い光が海面にぶわーと広がって、
きれいだったよ。」

R.M. 「たしかにきれいだったよね。ウミホタルが見られて
よかったよね。」


二人は、あれこれと思い出話をしていました。

[ 2016/07/19 19:56 ] 観察会 | TB(0) | CM(0)

明日の観察会、行います

明日、7月18日(海の日)に予定しているウミホタルとアカテガニの
観察会ですが、予定どおり行います。


【服装】
長袖、長ズボンがいいでしょう。
長靴は、浜の水際まで行かなければ不要ですが、浜を歩くと
砂が靴にはいりますので、長靴が便利です。

【携行品】
懐中電灯(一人一台)、タオル、軍手、ミニバケツ、自作のウミホタルホイホイ、
エサ(レバー、さきイカ、かまぼこ、魚のはらわたなど)

【日帰りの方へ】
1 帰路のフェリーをご予約の方
  ①車+運転者の運賃(普通車1,850円、軽1,130円)を入れた封筒を用意し、受付で
   切符と交換する。
  ②同乗者運賃は現金で用意し、乗船時に支払う。

2 陸路でお帰りの方
  島内の地図を受付でもらい、ご利用ください。
  
【宿泊の方へ】
16:00、青少年交流の家の玄関に集合。
すでにご案内している経費を封筒に入れて準備。

【夕食をご予約の方】
17:30前に交流の家2階の食堂の前ロビーに集合。
夕食代を封筒に入れて準備。

【その他の方】
19:00に荒代干潟に集合。受付。
駐車は、スタッフに従ってください。


【お願い】
1 広島ホームテレビの撮影、取材があります。ご承知おき下さい。
 放映予定は、8月15日(月)18:45ごろから約5分間。

2 欠席のかたは、必ずご連絡ください。
  090-7998-6598 事務局 くや

楽しい会にしたいとおもいますので、ご協力をお願いいたします。
[ 2016/07/17 09:27 ] 観察会 | TB(0) | CM(0)

キャンプのブログ班の練習その5

こんにちはT.K.です


このキャンプでは、約4時間ホエールウォッチングの時間があります。
そのホエールウォッチングについて少し説明したいと思います。

船から見えるクジラの多くはニタリクジラです。

ニタリクジラの体長は、オスで約12〜14m メスは約13〜14 .5mもあるそうです。
大型の観光バスより少し大きいくらいです。



ニタリクジラとヒト



ニタリクジラとヒトを比べるとこんな感じです。

<出展:大方ホエールウォッチング パンフレットより>

ホエールウォッチングでもこんなクジラを見られるといいです。
[ 2016/07/14 22:43 ] 2016南土佐キャンプ | TB(0) | CM(0)

ウミホタル観察会の帰路の臨時フェリー便(連絡)

日帰り参加予定の皆様へのご連絡です。

第3回干潟観察会 「ウミホタルの発光とアカテガニのお産の観察」で、
以下のとおり、終了後のフェリーの臨時便が出ることになりましたので
お知らせします。


期日:2016年7月18日(月)

出航場所:切串吹越桟橋
        (注)宇品行きの出る切串桟橋ではありません。

桟橋解説


到着場所:天応(呉ポートピア)港

運行時刻:切串吹越発21:30 天応着21:42

乗船予定の方
 (以下に名前のない方は事務局にご連絡ください。また、追加で乗船を
  ご希望の方もご連絡ください。)

 普通自動車:高屋、川上、西原、小田、齊藤、川本、藤原、城戸、富永、古川、石川、木下、
         河原、山本、佐野、岡田、三浦、徳本、明石、加藤、津留崎、近末 以上22台
 軽自動車:染井、若本 以上2台


                                          (事務局 くや)
[ 2016/07/14 20:33 ] 観察会 | TB(0) | CM(0)

ウミホタル観察会、応募がなんと120名

7月18日の海の日に予定されている観察会の応募が100名を
越えました。

夕方7時に集合し、9時までの観察会で、広島の方は観察会を
終えたあと、宿泊するかグルッと呉回りで帰るしかありません。

翌日は、一部の私立の学校をのぞいて、朝から学校がありますので、
きわめて参加しにくい状況であり、参加者は少ないと踏んでいました。

ただ、潮の時刻やら水温の上がり具合を考えると、どうしてもこの日が
ベストですので、少ない参加者でもやむを得ないと立案しました。


ところがどうでしょう。

すでに締め切りましたが、応募者は119名にまで膨らみました。


「ウミホタルの幻想的な光、アカテガニのお産に立ち会う」の
キャッチコピーが良かったのか、あるいは、海の日だから海に
ちなんだことをしたいという家族が多かったのか、あるいは、
たまたまこの日は他のイベントが少ないのか、ひょっとしたら
参加費無料が大きかったのか、よくわかりません。

こうなると事務局で準備するウミホタルホイホイが大幅に
不足し、急遽

「それぞれの参加者で作ってきて欲しい、そのかわり、ふたに穴を開けて
差し上げます。」

と連絡。

いま、びんのふたが次々と事務局に持ち込まれています。


そういえば、5月8日の元宇品での観察会には、連休の後にも
かかわらず、143名が応募。
欠席が1割ほどありましたが、現地で合流した家族がずいぶん
ありましたので、150名を超えていました。

この時は「今年、最も昼間によく引く大潮で、海の底が見えるよ!」
のキャッチコピーが効いたのかもしれませんが、これも真相は
よくわかりません。


sizetrimretouch_DSC1907.jpg


いずれにしても、こういった自然観察会のイベントに家族で参加するのは
非常に良いことだとおもいます。

お金もかからず、最高の教育者である自然に直接対峙できるのですから。


なお、7月29日から31日の南土佐キャンプの申込みは一旦締め切りましたが、
キャンセルが出ましたので、あと数人受付可能です。
ホエールウオッチングが目玉です。

詳しくは、ここをご覧ください。

お問合せは、082-274-4100 まで。


[ 2016/07/06 08:48 ] 観察会 | TB(0) | CM(0)

キャンプのブログ班の練習その4

こんばんは、S.K.です。

早速ですが、四万十川について
少しだけ情報を掲載したいと思います。

皆さんも知っての通り四万十川は、日本最後の清流といわれる
196kmの四国最長の川です。


sizePICT0686.jpg
(参考:高知県四万十市の観光ガイドブックより)


ちょっとピンボケですが・・・

キャンプでは、ここでカヌー体験をするんだなあ・・・
         とわくわくしています。


では、また次回お会いしましょう(^-^)/










[ 2016/07/03 22:58 ] 2016南土佐キャンプ | TB(0) | CM(0)

キャンプのブログ班の練習その3

皆さん、こんばんは。

ブログを書くことになりました、K.S.です。

S中学校の2年です。

キャンプの期間中にブログに掲載する写真や記事などが

家族の皆様のお役に立てたら幸いです。

これからどうぞよろしくお願いいたします。


size640PICT0679.jpg


[ 2016/07/03 20:55 ] 2016南土佐キャンプ | TB(0) | CM(0)

キャンプのブログ班の練習その2

初めまして、K.T.です。

G中学校の1年です。

家に残った家族の皆様に、キャンプの様子をタイムリーに
お伝えするために頑張りたいと思います。

よろしくお願いします。


次は、K,S.くんに代わります。
[ 2016/07/03 20:32 ] 2016南土佐キャンプ | TB(0) | CM(0)

キャンプのブログ班の練習その1

今日は、南土佐キャンプの説明会でした。

狭い会場に、たくさん集まっていただきました。

その会合のあと、二人のブロガーが残って、ブログのアップの仕方を
学んでいます。

これから、記事が彼らによって書かれます。
これはいずれも練習ですから、ご理解ください。

では、まず、KTくんからはじめていただきます。

                           事務局長


[ 2016/07/03 20:12 ] 2016南土佐キャンプ | TB(0) | CM(0)