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第2回ジュニア研究発表会のご案内 

昨年、第1回の研究発表会を行いました。

わずか32名の来客でしたが、実に充実した中身でした。

とはいえ、広報をほとんどしなかったこともあって、あくまでも内輪の会の
様相が強く、あまり対外的にはパッとしなかったのが正直なところです。

このことについては、当会のホームページをご覧ください。

今年は、中身はもちろんのこと、昨年視野に入れ損なった「対外的」にインパクトの
ある催しにしようと、策を講じています。

まず、第一弾は、そうは言っても中身づくり。

ジュニアたちの研究作品が評価され、広島市科学賞をたくさん受賞してくれました。
講演も含めようと、適任者を考え出し、了解を得ました。

続いて第二弾は支援策です。

まず、公民館の減免対象団体に指定を受けました。
続いて、広島市教育委員会の後援がとれました。
なにかと動きやすくなります。

第三弾は、広報活動で、ポスターを作りました。

size第2回発表会ポスター-Owner-PC

まだこのポスターは、干潟研のホームページに出ているだけで、
印刷はしていません。

やがて印刷して、市内の小中学校、高等学校に配布する予定ですが、
実は、今日(10月10日)段階で70名の応募が来ています。

発表者の家族や知人、シニア・ジュニアスタッフが主なところですが、
この調子でいくと、定員の160名に達しそうです。

ひょっとしたら、学校配布は省略するかも知れません。

お申し込みはポスターをご覧になったうえで、お早めにおねがいします。


                               (干潟研 事務局)
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[ 2014/10/10 23:34 ] 研究発表会 | TB(0) | CM(0)

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