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南土佐日記 Ⅺ     あきついお    やっすー   

トンボ王国園内・・・季節を追って色んな植物が観察されるようだ。
トンボも種類によって活動時期が少しづつずれるので日を改めれば
もっと違うトンボが見れるだろう。
園内をぐるりと散策して入り口付近に戻る。

四万十学遊館“あきついお”に入る。
    「あきつ」 とは トンボを、 「いお」 とは魚を意味する古い言葉だそうだ。
言葉の通りトンボ館とさかな館とがある、
小さな水族館風の水槽の中には国内外300種の淡水、汽水に住む魚が観察できる。
いた! アカメだ!  でっかいねー。(1mくらいある)。 成る程目が赤い。

トンボ館には採取トンボの展示や、色々な研究資料などが展示されている。
DSC02348 M


まだ十分に時間があるのでトンボについてのビデオを見ていたら
「集合! 早く帰って水遊びしよう」 と声がかかりバスに乗る。
点呼。 全員います。  黒潮町の宿に向かってゴーッ!
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[ 2016/08/15 11:32 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

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