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南土佐日記 ⅩⅢ  蜷川 番外編      やっすー   

6時 けたたましサイレンの音。 でも少し慣れた感じ。
キャンプ3日目 最終日の朝が来た。 今日も天気は良さそうだ。

少しの時間を使って宿舎の近くを歩いてみる。
農業用水のマンホールの蓋
  真ん中に蜷川の流れ。 テナガエビ、カニ、あゆ(だろう)が描かれている
  沢山いるのか、以前は沢山いたのか?
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大きなビニールハウスの中には一面にしょうががきれいに育っている。 
暖かい気候の中でもなおかつハウスで管理するんだね! 高知では生姜の花が見れるのだろうか?
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人口が少なさそうで店もないなと思ってたが “ある!”  小さな店が!
食品と雑貨などが並びおじいさんが店番をしてた。生活用品は何とかなりそうだ。
山が切れて細い谷が奥深くまで続く。 “たかのす谷”の名称看板がたつ。鷹の巣?
予定外の散策で得る情報収集も旅の楽しみだ。
        宿舎の全景を写したはづだったのに写ってない。 (残念)
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[ 2016/08/17 12:01 ] 南土佐日記 | TB(0) | CM(0)

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